日記です。
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ホンギさん、どんどん広がる友達の輪!(笑)
ホギさんのその言葉の壁さえも越えてしまうコミュニケーション能力を
少しでいいから分けてほしい(真剣)
『のり子、ソウルへ行く!』見ましたー。

へへへ・・・愛美もちゃんといます(ごめん・・・見事にピンボケ)

・・・え・・・普通に面白い(え)
映像も凄く綺麗だし比較的、静かに進んでいく感じ。
好きだなぁーこういう感じ。
90分の短編ドラマで凄く見やすくて面白かった。
最初の10分くらいは、日本語のみ。
韓国ドラマっていうのを忘れそうになった(笑)
でもやっぱり、それ以降ほとんど韓国語、あれは高島さん大変なはずだわ。
っていうか韓流好きだけであれだけ喋れる・・・?って思うくらい韓国語(笑)
ストーリーは・・・
韓流が大好きな日本人主婦・のり子は、ある日、ガンという深刻な診断結果を受ける。
自身の病気や家庭問題で心を悩ませるのりこだったが、ソウルで開催される
スターオーディション番組のことをテレビの宣伝で知り、急遽ソウルへ行くことを決める。
その理由とは、子供の頃の夢である歌手を諦めていたのりこがオーディションに挑戦することで、
娘にやればできるという姿を見せたいという思いと、オーディションの審査員を務める、
のりこが恋焦がれる韓流スター“ヒョンちゃん”に会いたい!という熱い願いからだった。
歌が決して上手とはいえないのり子は、オーディション会場でスターを目指す
イケメン青年・ミンハの歌に衝撃を受け、本選に残るため「歌の先生になってほしい!」と頼み込む。
お小遣い目当てに軽い気持ちで歌の指導を引き受けたミンハ。
歌手志望ながらもオーディションに落ち続け、熱意を失っていたミンハだが、何事にもひたむきな
のり子と一緒にいるうちに徐々に心を動かされていく。
しかし、懸命にオーディション突破を目指すのり子のもとに日本の夫から娘が登校拒否をしていると
連絡が入るのだが…。
こんな感じ(こら)
この娘が愛美。凄く重要重要!
やっぱり、のり子が韓国で頑張る話なので愛美の出番はそう多くないけど
思ったよりは出てた。
でもね、お父さんがドアを壊しすシーンとか、その後とかなんか
面白かった(おい)
あと、愛美が友達と仲直りするシーン。
夜に外で友達と会って「ごめんね・・・」と抱き合うんだけど・・・
なぜか父同伴(笑)決して笑うシーンではないんだけども
カメラが引いて父がいた瞬間、吹き出してしまった。
うん、夜だしね、心配だよね。うんうん。
いやいや吹き出してしまった私の心が汚れてるんです。
ごめん綺麗な心で見れなくて・・・
あ、でも愛美の可愛さは健在で、戦士の中で変わらないなーと思うのは
愛美と愛実(笑)
この2人は本当に変わらないと思う。
愛実も言ってましたね。同窓会で「愛実は変わらない」って言われたと(笑)
あと、ミンハの叔父さんが面白い役どころで、
こんな様なセリフがありました。
「俺だって、宝くじが当たって早く独立したいよ」
うわぁ・・・理想中の理想(え)
今回一番お気に入りのセリフ(いいのかそれで!いいのか私!)
で、俳優いほんぎ。
今回初めて、役者の彼をきちんと見た。
うーんさすがですな。
だってなんだか別人(おい)
無口というか物静かで、素直じゃなくて、恋に臆病
良い意味でも悪い意味でも正反対(笑)
でもそれを見事に演じててホンギじゃなくてミンハでした。
でもやっぱり歌うシーンではハッとホンギだと気づかされる歌唱力というか
歌声で、改めてその素晴らしさを感じます。
「半分の脳は歌でもう半分は演技」だと言ってたホンギさん。
悔しいけど、そうかもね(なぜ悔しい)
FTの曲が使われてたのは知ってたけど、高島さんが歌ってるのとか見ると
嬉しくなる。
最後もちょっとホロリと来るような感じで後味も凄く良かった。
いい気分で終われる感じ。
家族の・・・というよりは、のり子とミンハの友情物語な感じがしました。
あと、スターになったミンハの服装。
有名になると、こんなにも変わるのかというくらいガラッと変わって
笑ってしまった。
最後の方にチラチラと移るFTメンバーに思わず手を振ってしまいました(笑)
ホンギの弾き語り、ふにさん一生懸命教えたんだろうな・・・
ホンギの弾き語りといえば、クリコン・・・
うー・・・早く見たい・・・2月11日TBSチャンネルで放送らしいですね・・・
・・・・映りません・・・!!!
DVD発売3月28日?・・・愛媛の桜開花予定日ですけど?
タイトルにクリスマスコンサートって入ってるよね?
せ・・・せめて寒いうちに見たかった・・・まぁ3月末も寒そうだけど・・・
話、戻します(笑)
メイキングも15分ほど入ってたけど、
高島さんや高知さんがホンギを絶賛するのもよくわかったし
高島さん本当に1人で行って頑張れたなーと思う。
ホンギさんが前にインタビューで
『礼子さんはセリフをカタカナで覚えてたんです。
その発音が面白くて』
見たいな事をいってました。
うん・・・カタカナから入るよね・・・日本人だもの・・・(笑)
車のシーンでカチンコ担当のホギさん。
時々忘れてなぜか日本語で「すいません」なホギさん(笑)
韓国語を教えたり、日本語と韓国語コラボギャグ言ってみたり
常に礼子さんを笑わせようとするホンギさん。
撮影終了の高島さんが泣きながら
「大変だったけど、ホンギが笑わせてくれたり、
本当にリラックスさせてくれました。
ホンギも本当にライブとか本当に忙しいのに・・・・
本当に早く休んでほしいぃ~・・・(泣き笑い)」
そんな高島さんにホンギは日本語で
「僕も日本で、一人ぼっちで撮影して
今回礼子さんもじぇっったい(←ここ重要笑)大変だと思って
僕だけでも現場を盛り上げてリラックスするようにって」
「それが僕の役だったんですよ。でしょ?」
そんなホンギの言葉に涙涙の高島さん。
「日本に行った時ご馳走してくださいね(韓国語)通訳!(日本語)」
なぜここだけ通訳させるの(笑)
あわわわ・・・・悪魔ホンギ兄さんが見当たらないよ・・・!
ジェジさん大変だぁー!スンスン大変だぁー!(は)
いやぁホンギさん、素晴らしいです。
まぁホンギさんの素晴らしさについては今度改めて・・・(いらないよ)
で、迷いに迷って、FTの新曲も買いました(笑)
全て韓国語だから、すごく迷ったんですが
今回のジャケット淡い感じで好きだし(そこ?)結局購入・・・

気になるのはジェジの衣装とヤパリ兄貴の髪型・・・
ていうか普通にお店で買ったのにポスターがツイテキタヨ。
ジャケット好きだか・・・正直・・・私にこれを渡すのはとてももったいないZO。
早速PCに入れてみたら、自動的に邦題で出てきたよ(笑)

・・・なに、この救いようのない題名は(笑)
5曲目のふに曲だけに光を感じます。
続けてみると
ひどく、友達さえ失った僕は酷い人です・・・
大の男が・・・恋人になってくれるよう願っています・・・
この状態じゃ恋人になれないね(笑)
4曲目の「大の男が・・・」が一番何があったの?と思ってしまった(笑)
でも曲は凄くよかった!今回のアルバムはジェジ色が少ないけど
これはジェジさんの声に鳥肌立った。
ジェジさんのやさすぃー・・・声の後ろにドッドッドと響くミナリ音がまた良い(え)
和訳まだ見てないから何言ってんのかさっぱりだけど(おい)
ホギさんのその言葉の壁さえも越えてしまうコミュニケーション能力を
少しでいいから分けてほしい(真剣)
『のり子、ソウルへ行く!』見ましたー。
へへへ・・・愛美もちゃんといます(ごめん・・・見事にピンボケ)
・・・え・・・普通に面白い(え)
映像も凄く綺麗だし比較的、静かに進んでいく感じ。
好きだなぁーこういう感じ。
90分の短編ドラマで凄く見やすくて面白かった。
最初の10分くらいは、日本語のみ。
韓国ドラマっていうのを忘れそうになった(笑)
でもやっぱり、それ以降ほとんど韓国語、あれは高島さん大変なはずだわ。
っていうか韓流好きだけであれだけ喋れる・・・?って思うくらい韓国語(笑)
ストーリーは・・・
韓流が大好きな日本人主婦・のり子は、ある日、ガンという深刻な診断結果を受ける。
自身の病気や家庭問題で心を悩ませるのりこだったが、ソウルで開催される
スターオーディション番組のことをテレビの宣伝で知り、急遽ソウルへ行くことを決める。
その理由とは、子供の頃の夢である歌手を諦めていたのりこがオーディションに挑戦することで、
娘にやればできるという姿を見せたいという思いと、オーディションの審査員を務める、
のりこが恋焦がれる韓流スター“ヒョンちゃん”に会いたい!という熱い願いからだった。
歌が決して上手とはいえないのり子は、オーディション会場でスターを目指す
イケメン青年・ミンハの歌に衝撃を受け、本選に残るため「歌の先生になってほしい!」と頼み込む。
お小遣い目当てに軽い気持ちで歌の指導を引き受けたミンハ。
歌手志望ながらもオーディションに落ち続け、熱意を失っていたミンハだが、何事にもひたむきな
のり子と一緒にいるうちに徐々に心を動かされていく。
しかし、懸命にオーディション突破を目指すのり子のもとに日本の夫から娘が登校拒否をしていると
連絡が入るのだが…。
こんな感じ(こら)
この娘が愛美。凄く重要重要!
やっぱり、のり子が韓国で頑張る話なので愛美の出番はそう多くないけど
思ったよりは出てた。
でもね、お父さんがドアを壊しすシーンとか、その後とかなんか
面白かった(おい)
あと、愛美が友達と仲直りするシーン。
夜に外で友達と会って「ごめんね・・・」と抱き合うんだけど・・・
なぜか父同伴(笑)決して笑うシーンではないんだけども
カメラが引いて父がいた瞬間、吹き出してしまった。
うん、夜だしね、心配だよね。うんうん。
いやいや吹き出してしまった私の心が汚れてるんです。
ごめん綺麗な心で見れなくて・・・
あ、でも愛美の可愛さは健在で、戦士の中で変わらないなーと思うのは
愛美と愛実(笑)
この2人は本当に変わらないと思う。
愛実も言ってましたね。同窓会で「愛実は変わらない」って言われたと(笑)
あと、ミンハの叔父さんが面白い役どころで、
こんな様なセリフがありました。
「俺だって、宝くじが当たって早く独立したいよ」
うわぁ・・・理想中の理想(え)
今回一番お気に入りのセリフ(いいのかそれで!いいのか私!)
で、俳優いほんぎ。
今回初めて、役者の彼をきちんと見た。
うーんさすがですな。
だってなんだか別人(おい)
無口というか物静かで、素直じゃなくて、恋に臆病
良い意味でも悪い意味でも正反対(笑)
でもそれを見事に演じててホンギじゃなくてミンハでした。
でもやっぱり歌うシーンではハッとホンギだと気づかされる歌唱力というか
歌声で、改めてその素晴らしさを感じます。
「半分の脳は歌でもう半分は演技」だと言ってたホンギさん。
悔しいけど、そうかもね(なぜ悔しい)
FTの曲が使われてたのは知ってたけど、高島さんが歌ってるのとか見ると
嬉しくなる。
最後もちょっとホロリと来るような感じで後味も凄く良かった。
いい気分で終われる感じ。
家族の・・・というよりは、のり子とミンハの友情物語な感じがしました。
あと、スターになったミンハの服装。
有名になると、こんなにも変わるのかというくらいガラッと変わって
笑ってしまった。
最後の方にチラチラと移るFTメンバーに思わず手を振ってしまいました(笑)
ホンギの弾き語り、ふにさん一生懸命教えたんだろうな・・・
ホンギの弾き語りといえば、クリコン・・・
うー・・・早く見たい・・・2月11日TBSチャンネルで放送らしいですね・・・
・・・・映りません・・・!!!
DVD発売3月28日?・・・愛媛の桜開花予定日ですけど?
タイトルにクリスマスコンサートって入ってるよね?
せ・・・せめて寒いうちに見たかった・・・まぁ3月末も寒そうだけど・・・
話、戻します(笑)
メイキングも15分ほど入ってたけど、
高島さんや高知さんがホンギを絶賛するのもよくわかったし
高島さん本当に1人で行って頑張れたなーと思う。
ホンギさんが前にインタビューで
『礼子さんはセリフをカタカナで覚えてたんです。
その発音が面白くて』
見たいな事をいってました。
うん・・・カタカナから入るよね・・・日本人だもの・・・(笑)
車のシーンでカチンコ担当のホギさん。
時々忘れてなぜか日本語で「すいません」なホギさん(笑)
韓国語を教えたり、日本語と韓国語コラボギャグ言ってみたり
常に礼子さんを笑わせようとするホンギさん。
撮影終了の高島さんが泣きながら
「大変だったけど、ホンギが笑わせてくれたり、
本当にリラックスさせてくれました。
ホンギも本当にライブとか本当に忙しいのに・・・・
本当に早く休んでほしいぃ~・・・(泣き笑い)」
そんな高島さんにホンギは日本語で
「僕も日本で、一人ぼっちで撮影して
今回礼子さんもじぇっったい(←ここ重要笑)大変だと思って
僕だけでも現場を盛り上げてリラックスするようにって」
「それが僕の役だったんですよ。でしょ?」
そんなホンギの言葉に涙涙の高島さん。
「日本に行った時ご馳走してくださいね(韓国語)通訳!(日本語)」
なぜここだけ通訳させるの(笑)
あわわわ・・・・悪魔ホンギ兄さんが見当たらないよ・・・!
ジェジさん大変だぁー!スンスン大変だぁー!(は)
いやぁホンギさん、素晴らしいです。
まぁホンギさんの素晴らしさについては今度改めて・・・(いらないよ)
で、迷いに迷って、FTの新曲も買いました(笑)
全て韓国語だから、すごく迷ったんですが
今回のジャケット淡い感じで好きだし(そこ?)結局購入・・・
気になるのはジェジの衣装とヤパリ兄貴の髪型・・・
ていうか普通にお店で買ったのにポスターがツイテキタヨ。
ジャケット好きだか・・・正直・・・私にこれを渡すのはとてももったいないZO。
早速PCに入れてみたら、自動的に邦題で出てきたよ(笑)
・・・なに、この救いようのない題名は(笑)
5曲目のふに曲だけに光を感じます。
続けてみると
ひどく、友達さえ失った僕は酷い人です・・・
大の男が・・・恋人になってくれるよう願っています・・・
この状態じゃ恋人になれないね(笑)
4曲目の「大の男が・・・」が一番何があったの?と思ってしまった(笑)
でも曲は凄くよかった!今回のアルバムはジェジ色が少ないけど
これはジェジさんの声に鳥肌立った。
ジェジさんのやさすぃー・・・声の後ろにドッドッドと響くミナリ音がまた良い(え)
和訳まだ見てないから何言ってんのかさっぱりだけど(おい)
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